食品加工残渣x発酵

残渣となっていた素材が生まれ変わります

捨てられていた食物繊維を、食べられる価値へ

食品加工の過程で生まれる素材に、新しい美味しさを。
食品加工残渣の年間廃棄費用を見直してみませんか?

素材からペースト・ピューレへの活用イメージ

上段:素材残渣 / 下段:ペースト・ピューレの活用イメージ

食品加工残渣をなめらかな発酵素材へ

独自のIMAK製法で液体化・ピューレ化し、商品化の可能性を広げます。

残渣の商品化に加え、健康関連市場への展開も視野に。
商品開発の幅を広げ、他社との差別化につながる特長です。

歩留まり向上やコスト改善につながる可能性
廃棄していた素材をサステナブルな商品づくりへ。

独自のIMAK製法だから実現できる「なめらかな質感」
通常の粉砕・加工ではザラつきが残りやすい食物繊維豊富な残渣も、
独自の技術と発酵の力でなめらかなペースト・ピューレ状へ。
そのまま食品原料や調味料、健康食品のベース素材として幅広くご利用いただけます。

「うちの残渣も発酵素材にできる?」と思ったら、お気軽にご相談ください。